オススメのライトノベル募集中。

2014年08月09日

ホーンテッド・キャンパス 2

ホーンテッド・キャンパス    幽霊たちとチョコレート (角川ホラー文庫)ホーンテッド・キャンパス 幽霊たちとチョコレート (角川ホラー文庫)
櫛木 理宇 ヤマウチ シズ

角川書店(角川グループパブリッシング) 2013-01-25
売り上げランキング : 23026

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


幽霊が「視えてしまう」草食系大学生の八神森司。
怖がりな彼がオカルト研究会に属しているのは、ひとえに片想いの美少女こよみのため。
霊にとりつかれやすい彼女を見守るのが、彼の生き甲斐だ。
そんなある日、映研のメンバーが、カメラに映りこんだ「後ろ姿の女の霊」の相談に訪れた。
しかもそのカメラでこよみを隠し撮りされ…!?本当に怖いのは、
人かそれとも幽霊か?期待の新鋭が放つ大人気オカルトミステリ第2弾。感想文
posted by 安藤 at 12:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 角川ホラー文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月08日

ホーンテッド・キャンパス 1

ホーンテッド・キャンパス (角川ホラー文庫)ホーンテッド・キャンパス (角川ホラー文庫)
櫛木 理宇 ヤマウチ シズ

角川書店(角川グループパブリッシング) 2012-10-25
売り上げランキング : 110867

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



八神森司は、幽霊なんて見たくもないのに、
「視えてしまう」体質の大学生。片思いの美少女こよみのために、いやいやながらオカルト研究会に入ることに。
ある日、オカ研に悩める男が現れた。その悩みとは、
「部屋の壁に浮き出た女の顔の染みが、引っ越しても追ってくる」というもので…。
次々もたらされる怪奇現象のお悩みに、個性的なオカ研メンバーが大活躍。
第19回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞の青春オカルトミステリ。

感想文
posted by 安藤 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 角川ホラー文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

上海哀儚

上海哀儚―BLOOD THE LAST VAMPIRE (角川ホラー文庫)上海哀儚―BLOOD THE LAST VAMPIRE (角川ホラー文庫)
藤咲 淳一

角川書店 2005-12
売り上げランキング : 233195

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


「鬼は鬼にしか殺せんよ」

一九三一年上海。抗日の波が押し寄せる街で、密かに語られる鬼の伝説「不枯蘭」。その伝説を追って、この地に降り立った一人の少女がいた。名は小夜。時代を超え、日本刀で鬼を狩り続ける彼女がそこで目にしたのは、激動の運命に翻弄される少女を愛した、一人の鬼の哀しい物語だった―。刻を超え繰り広げられる、もうひとつの『BLOOD THE LAST VAMPIRE』。
感想文
posted by 安藤 at 13:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 角川ホラー文庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。