『なんでライトノベルは叩かれるのか』を誰か考えてくれtogetterの『なんでライトノベルは叩かれているのか?』について(積読バベルのふもとから)ああん?ライトノベルが萌しかない?んなわけあるかい!
と、お行儀悪くガンつけ放題、不機嫌な安藤です。どもー。
どうしたらライトノベルが萌しかない、わけではない、ということを理解してもらえるのだろうか?
100冊ぐらい非萌ライトノベルを挙げれば
とりあえずは納得してもらえるのではないかと探してみました――――
が、89冊しか集まりませんでした…
い、いえ!違うのです!
ライトノベルが萌しかないのではな管理人が萌〜なライトノベルしか読んでないから
見つけられなかっただけなのです…。
け、決してそのようなことは!
しかも「失はれる物語」とか反則っぽいし。
萌はないものの読まれたら詰まらない、クオリティが低いという理由で
ラノベアンチになってしまいそうな作品や打ち切り作品、
手に入り辛い絶版作品などもちらほら。
本当は一作者につき一作品にしたかったのですがそれもかなわず…
試作版ということで許してくださいませ。
というわけで89冊は集まったわけですが
結局のところ萌ることができたほうがライトノベルは楽しいと思います。
なので萌アニメ、萌マンガが好きな人はカムヒア!!
あるいは「萌」という単語でなくとも
「学校生活」「ボーイミーツガール」「ガールミーツボーイ」「青春」という単語が好きな方も楽しめると思います。
ライトノベルではない普通の小説を読んでいて上記の様な物語を好む傾向にある人もカムヒア!!
ひとつ増やしたら「追記の文字数が長すぎます。」とエラーが出たので一時的に避難しています。
後で書き直します。
キノの旅
アリソン
ブギーポップは笑わない
冥王と獣のダンス
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